託児付きアロマサロン(秋葉区)

先日、とってもいいアロママッサージの店を見つけました。
なんと託児があるんです!!

秋葉区のあおば通にあるお店なんですが、
自宅の一室でやってらっしゃって、マッサージを受けている間、
子どもを預かってくれるんです。

毎日子どもと向き合ってると精神的にツライときが
あるんですが、そんなときに行くとすごくリラックスできます。

看板が小さく、見た目ふつうの家なのでわかりにくいのですが、
けっこう穴場だと思います。

店名 れいんぼう

住所 新潟県新潟市秋葉区あおば通2-26-13 

TEL 0250-47-6695

営業時間 9時30分〜18時

定休日 不定休

駐車場 2台

http://www.week.co.jp/ngg/123980/Link

ゆりなママさんより

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平成23年度 児童福祉週間標語募集のお知らせ

毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を児童福祉週間と定め、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に、厚生労働省、全国社会福祉協議会、(財)こども未来財団主催で毎年標語の募集をしています。
来年度の標語募集の案内を掲載します。

○募集内容 元気で頑張る子どもたちへの応援や、子どもたちからの未来へのメッセージとなる標語

○応募期間 平成22年9月1日(水)〜10月15日(金)

○応募資格 どなたでも応募できます。

○応募方法 はがき、封書またはFAX、インターネット
 ※ひとり何点でも応募できますが、1回の応募につき1作品の応募となります。

○詳しくは、http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/jidohukushi/bosyu-h23.htmlLink をご覧ください。
 募集チラシはこちらLink です。

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どうぶつしょうぎ研修会へのご案内

どうぶつしょうぎ研修会へのご案内


有明児童センター

 最近は、少子時代の中で、傷つきやすく、傷つけやすい子どもが増加しているように思います。またその保護者であるお父さんやお母さんも少子化時代に生まれた方々なので、自分の子どもしか見えていない状況が見受けられることが多くあります。子ども同士の遊びなどでのトラブルでも、「参りました」とか「ごめんなさい」などがいえない子どもも増えています。そんな時に、どうぶつしょうぎの話を聞きました。

 将棋の世界では、審判がいないのだそうです。勝ち負けはあくまでも負けた人が「参りました」で投了をし、相手が「ありがとうございました」で勝負が終わることになるというのです。これは素晴らしいことだと思いました。しかし将棋というとなかなか難しい物です。この難しい将棋を小学校低学年からできる(年長さん位でもできる)ようにしたのがどうぶつしょうぎです。

 早速、購入して子ども達とやってみました。とても好評でしたので、どうぶつしょうぎを普及している人たちの連絡をとってみました。その結果、下記の様にどうぶつしょうぎ研修会を開催することとなりました。ぜひ、多くの方々にご参加いただければと思います。





名 称 どうぶつしょうぎ研修会

目 的 どうぶつしょうぎを親しみ、みんなと仲良く遊ぶ力をつける。

    どうぶつしょうぎを通してゲーム運動遊びの指導者の能力を高める。

主 催 新潟県児童館連絡協議会

    有明児童センター

後 援 財団法人児童健全育成推進財団

講 師 どうぶつしょうぎ考案者  北尾まどか女流棋士

    どうぶつしょうぎデザイン 藤田麻衣子女流棋士

期 日 平成22年8月6日 金曜日

時 間 午前10時〜午後3時

場 所 有明児童センター (〒950−2004 新潟市西区西有明町1−80)

連絡先 有明児童センター TEL025−267−7311 

    メール tomoyanjun@yahoo.co.jp

備 考 この研修会を受講すると財団法人児童健全育成財団の児童厚生員2級資格「ゲーム運動遊び」の単位に認定されます。

どうぶつしょうぎ公式サイト http://www.joshi-shogi.com/doubutsushogi/Link

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【第14回 こども未来賞】子育て体験エッセーの募集

こども未来財団・読売新聞社主催で,子育て体験エッセーの募集をしています。
育児で味わう感動や喜び,苦しさやそれを乗り越えたときの充実感,子どもとの生活で感じたこと,育児を支えてくれた人たちのことなど,子育てにまつわる様々なエピソードをつづってください。

○応募資格  どなたでも応募できます(年齢・性別・国籍を問いません)。

○募集期間  2010年6月22日(火)〜9月14日(火)必着

○表彰    こども未来財団賞―1編(賞状,楯と賞金30万円)
       読売新聞社賞―1編(賞状,楯と賞金20万円)
       入選―5編(賞状,楯と賞金5万円)
       佳作―5編(賞状,楯)

○応募規定

・1人1作品。
・400字詰め原稿用紙4〜5枚。
・作品とは別に題名,郵便番号,住所,氏名,生年月日,年齢,性別,職業,電話番号(お持ちの方はFAX番 号も)を明記した表紙を添付してください。
・郵送,もしくはメールで応募してください。

○応募・お問い合わせ先
〒104−8325
読売新聞東京本社事業開発部「こども未来賞」係
TEL 03−5159−5886
http://info.yomiuri.co.jp/event/contestLink

詳しくはチラシLink をご覧ください。

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子育てなんでも相談センター きらきらが開設されました

新潟市社会福祉協議会が、子育てに関する様々な相談に対応する、なんでも相談センターきらきらを開設しました。
子育ての不安や、育児サービスの紹介など、子育てに関することなら 何でも相談に応じてくれます。
ぜひ気軽に活用してみてください。

○電話番号 025−248−2220(平日 8:30〜17:15)

○FAX番号 025−248−2211(24時間受付)

○Email kirakira1@syakyo-niigatacity.or.jp

○URL    http://kirakira.genki365.netLink

詳細は、チラシLink をご覧ください。

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